decoの凸凹Everyday7

ギフテッド、マイノリティとして生きる。生活の知恵探しブログ。凸凹な日常での発見・悟り・考えていることを綴ります:)。

凸凹エッセイ

「ラテマネー」との付き合い方

皆さんは、「ラテマネー」をご存じだろうか?

彷徨うのは夢なのか、現実なのか

私の頭の中は常に慌ただしい。 休んでいたとしても、脳は忙しいままで、そのせいか、寝る度に必ず夢を見ている。

不幸な人程、怒りっぽい

私は感情発作の常習犯だった。

「女性らしく」いるのが苦手

私は「女性らしく」いるのが苦手だ。

雑用係のプロを目指す

子供の頃から、「物知り博士」に憧れていた。

私の自炊弁当事情

我が社のお昼休憩時間は、12時から13時迄の1時間だ。

今日は今日、明日は明日

「先のことを考えて行動しろ」と誰もが先輩や上司から口酸っぱく言われてきたと思うが、それと同じぐらい「今日は今日、明日は明日」と割り切ることも大事だと、私は思っている。

なぜ勉強しなければならないのか

「なぜ勉強しなければならないのか」。

「どこ行っても同じ」な訳がない

ブラック会社に勤めていた頃、よく上司に「お前そんなんじゃどこ行っても同じだぞ」なんて言われていた。

宣言すると、続けられる?

「何かをやり遂げたければ、それを周りに宣言しろ!」と、ある自己啓発書で読んだことがある。

16歳の時、初めて銃を持った

修学旅行というものを経験したことがない。 中国の学校でも、団体で外泊するといったイベントはあったが、それは大抵軍隊での訓練だった。

人の成長する機会を横取りしない

「あ~もう!ダメ!全然ダメ!」 なんとも発狂寸前の叫びである。

早起きの試み

私は以前、毎朝5時ぐらいには起きて、ジムで早朝トレーニングをしていたものであった。

脳内で順序立てが出来ない

毎朝、私はメモ帳に一日の日程を書き出す。 それも要件の大まかを軽く箇条書きしたようなものでなくーー

「匂い」という情報源

「匂い」は私にとって、大事な情報源の一つだ。

タフなメンタルが形成されるまで

打たれ強く、何があってもめげずにいられる人はどんどん大きくなれる。 立ち止まらずに突き進んでいけるので、成長が止まることはないからだ。

私の朝支度は、最短5分

私の無意味な特技の一つに朝起きて5分で出かけられるがある。

マスコミに煽られるな

「マスコミはもう信じるな」と、本来はタイトルにこう書きたかった。

嫌われても、「磁力」だけは消すな!

そもそも自慢しても良いのか分からないが、私は、人間関係を壊すことにおいての、かなりのプロである。 (もちろん本意ではないので、どちらかというと失敗経験に入るが)

ゲシュタルト崩壊とブログ執筆

「ゲシュタルト崩壊」というものがある。

オーバーワークは美徳ではない

限界まで頑張る人達がよく「偉い」と称賛されているのを見てきたものだから、ずっと力を出し尽くして働くことが美徳なのだと思っていた。 それ故、私も長い間随分無茶をしてきたものだ。

相手に奢らせる気遣い

とあるバイト先で、とても良くしてくれた先輩がいた。 気が強いところもあったが、とてもおおらかで気さくな女性で、誰に対しても親切だった。

「しつこい」力、逆境指数

「また練習に付き合わされたのよ」 妹が中学生だった頃、よく放課後にこう愚痴をこぼしていた。

「好き」の対象に、人の心が宿る

「好き」という気持ちは、不思議だ。

心と「ジャストサイズ」である成長を目指そう

「もっと良くなりたい」。 これは全ての発展において、欠けてはならない大事な気持ちだ。 その気持ちが原動力となって、人が成長し、社会が進歩し、文明も発達出来た。

遊び仲間は「作る」もの、友達は「出来る」もの

こだわりが強過ぎるとよく言われるが、私の中で、「遊び仲間」と「友達」は別存在なのだ。

悪童の私が情弱になった訳

幼い頃、私は近所で有名な悪童だった。

大雪の日の思い出

とある2月の寒い日。 朝早くから私は傘をさし、大雪の中を歩いていた。 向かう先は、パソコン教室。

怒られるうちが花

粗探しのように生徒の不足に目を付けては、叱りつける。 どこの大学院にも、必ずといって良いほど、こんな教授は一人ぐらいはいただろう。

他人を見失う「寂しさ」、自分を見失う「寂しさ」

一般的にいう「寂しさ」は、他人とのつながりが薄れることによって起こる気持ちを指す。 あまりにも周りの人との交流が少ない故に湧いてくる感情だ。