decoの凸凹Everyday7

ギフテッド、マイノリティとして生きる。生活の知恵探しブログ。凸凹な日常での発見・悟り・考えていることを綴ります:)。

学び

不幸な人程、怒りっぽい

私は感情発作の常習犯だった。

なぜ勉強しなければならないのか

「なぜ勉強しなければならないのか」。

宣言すると、続けられる?

「何かをやり遂げたければ、それを周りに宣言しろ!」と、ある自己啓発書で読んだことがある。

人の成長する機会を横取りしない

「あ~もう!ダメ!全然ダメ!」 なんとも発狂寸前の叫びである。

タフなメンタルが形成されるまで

打たれ強く、何があってもめげずにいられる人はどんどん大きくなれる。 立ち止まらずに突き進んでいけるので、成長が止まることはないからだ。

ゲシュタルト崩壊とブログ執筆

「ゲシュタルト崩壊」というものがある。

オーバーワークは美徳ではない

限界まで頑張る人達がよく「偉い」と称賛されているのを見てきたものだから、ずっと力を出し尽くして働くことが美徳なのだと思っていた。 それ故、私も長い間随分無茶をしてきたものだ。

「しつこい」力、逆境指数

「また練習に付き合わされたのよ」 妹が中学生だった頃、よく放課後にこう愚痴をこぼしていた。

心と「ジャストサイズ」である成長を目指そう

「もっと良くなりたい」。 これは全ての発展において、欠けてはならない大事な気持ちだ。 その気持ちが原動力となって、人が成長し、社会が進歩し、文明も発達出来た。

怒られるうちが花

粗探しのように生徒の不足に目を付けては、叱りつける。 どこの大学院にも、必ずといって良いほど、こんな教授は一人ぐらいはいただろう。

全てのトラウマが、私の味方だ

私は急な不安に襲われることがあるが、その中のほとんどがフラッシュバックによるものである。

今の弱みこそが、将来の最大の強み

会社の中国語教師として働いていた頃。 試験間近の復習授業で、同じ問題を何度質問しても間違える生徒がいた。

「ながら執筆」というスタイル

何事も、集中すればする程はかどり、効率があがる。 これは多くの人、多くのことに対して言えることだと思うが、私にとって、ある一つの事だけは、集中すればする程、かえって進まなくなる。 それはーー

ネタがまとまらなくても、取り敢えず書いてみる

無から文章を一つ作り出すというのは、結構大変だ。

言い訳を探すのは、本気じゃないから

今の私は、早起きが苦手だ。 「今の」というのは、昔の私はそうでなかったからだ。

ブログネタの探し方

ブログを執筆するにあたって、誰もが一度は悩まされるもの、それがネタ探しだ。

4年間、3cm;5年間、20m

タイトルに書いてあるのは、竹の成長だ。

やる気に頼るな!「習慣力」を味方にしよう!

「継続力がある人は、やる気が長続きしないことを知っている」という言葉を聞いたことがある。

私のTo-doリスト、神様のTo-doリスト

努力をしても、叶わないことがある。 でも、努力をしなければ、何も叶うことは出来ない。

筋肉痛は本気で鍛えた人にしかやってこない

限界まで自分を追い込んだ後の、次の日に来る筋肉痛は最高だ。

時間に余裕がある程、時間の使い方が下手になる

週末や連休ほど、時間の無駄遣いが増えている気がするのです。

練習は、責任が伴わない本番

練習を通して磨き上げられるのはスキルだけではありません。 心構えもあります。

嫌な人によって鍛え上げられる

deco自身が言うのもどうかと思いますが、自分の性格が柔らかくなった気がします。

信頼と安心感と自分らしさと

真っすぐで一生懸命な人。 自分の考えがしっかりあり、流されない人。 誠実で、偽りのない人。

褒めと責めの駆け引き

「褒め」だけでも、「責め」だけでも、人は良く成長出来ないと、decoは思っています。

失望も、傲慢の一種

decoは、自分に満足したことがあまりありません。

お支払いという名の「スポンサー料」

「お金を払ったから、当然に商品・サービスを受けるべきだ」というのを理由に、お店側に感謝の気持ちを伝えなくても良いと考える方がいます。 ですが、お金を払っても、「当然」に受けられるサービスは無いとdecoは思います。