decoの凸凹Everyday7

ギフテッド、マイノリティとして生きる。生活の知恵探しブログ。凸凹な日常での発見・悟り・考えていることを綴ります:)。

教会コラム

【教会コラム】すべてのはかりごとと思弁を打ち砕こう

イエス・キリストを受け入れて罪の問題を解決し、神に喜ばれる全き信仰を持てば、どんなことでもできます。神と交わって、いつもうれしく幸せに生きていくだけでなく、求めることは何でも答えられるので、うらやましいことが全くありません。反対に、「主よ…

【教会コラム】神に喜ばれる信仰の五段階

神をこの上なく愛する信仰の四段階で次元がさらに深くなれば、神に喜ばれる信仰の五段階に至るようになります。これは神をこの上なく愛して命令に従う次元を超えて、神のお心とみ思いを推し量って心から完全に聞き従うので、神に喜ばれる信仰です。それで、…

【教会コラム】神をこの上なく愛する信仰の四段階

イエス様は<ヨハネ14:21>で「わたしの戒めを保ち、それを守る人は、わたしを愛する人です。わたしを愛する人はわたしの父に愛され、わたしもその人を愛し、わたし自身を彼に現します。」と言われました。強くて大胆な若い者たちの信仰と言える信仰の三段階で…

【教会コラム】みことばどおり行える信仰の三段階

みことばをいくらたくさん知っていても、守り行わなければ信仰が成長できません。何としても守り行おうと努力するとき、神が上から恵みを与えて強くしてくださり、聖霊が助けてくださって、みことばどおり行えるようになります。 信仰の二段階では小さい者た…

【教会コラム】みことばどおり行おうと努力する信仰の二段階

赤ちゃんが生まれると名前を戸籍に入れるように、私たちが主を受け入れて聖霊を受ければ、天国のいのちの書に名が記されて、神の子どもとされる特権を得ます。この時がまさに信仰の一段階です。 しかし、真理を知らないので、世と区別された生き方ができなく…

【教会コラム】救われるための信仰の一段階

親にとって子どもは目に入れても痛くないほどかわいい存在です。その子どもが育って幼年期を経て、青年になり、おとなになれば、どれほど心強くて誇らしいでしょうか。ところが、子どもが何年経っても成長しないでいるなら、親は心配になるしかありません。 …

【教会コラム】肉の信仰と霊の信仰

神がお認めになる信仰は宝のうちの宝であり、すべての問題を解決して霊の世界に入れる鍵のようなものです。信仰があってこそ神に喜ばれることができて、祈りに答えられるし、天国に行けるからです。また、宇宙万物の主である神にいつでも、どこでも会える特…

【教会コラム】光の中を歩んでいる時の祝福

いくら漆黒の夜でも、太陽が上ればあっという間に闇が消えて、明るい世になります。私たちが太陽と比べられないほど明るい光である神を見つければ、いくらつらくて難しい問題であっても、簡単に解決できます。したがって、神を見つけて光の中を歩むことが、…

【教会コラム】人の子の肉を食べ、またその血を飲んでこそ永遠に生きる

人がこの地上でいのちを維持して健康に生きていくためには適当な食べ物を摂取しなければならないように、私たちが霊的ないのちを維持して永遠のいのちを得るためには、人の子の肉を食べ、またその血を飲まなければなりません。はたして人の子の肉と血とは何…

【教会コラム】霊的な子ども

天の御国ではだれが一番偉い人なのか、弟子たちがイエス様に聞きました。すると、あなたがたも子どもたちのようにならない限り、決して天の御国には、入れないと言われて、「この子どものように、自分を低くする者が、天の御国で一番偉い人」だと教えてくだ…

【教会コラム】水と御霊によって新しく生まれてこそ救われる

パリサイ人たちはモーセの律法を徹底的に守って、先祖代々伝えて来た伝統を大切にしました。彼らは復活と御使いと終末論、そしてメシヤが来られるということを信じ、自分たちなりに神を正しく信じていると思っていたイスラエルの指導層でした。

【教会コラム】十字架上の七つのことば(3)

十字架刑は急所を刺さないが苛酷なことで有名です。木の十字架につけられたまま徐々に死んでいくので、その苦しみは想像を超えます。十字架につけられたイエス様の手と足が体重を支えられずに肉が裂け、頭には鋭いとげが肉に食い込んで、顔がすっかり血まみ…

【教会コラム】十字架上の七つのことば(2)

神の御子として人間の救いの摂理を完成するためにこの地上に来られたイエス様の十字架上の七つのことばには、非常に深い霊的な意味があります。この意味を明らかに悟ってこそ、まことの神の子どもとされることができます。今回は十字架上の七つのことばのう…

【教会コラム】十字架上の七つのことば(1)

多くの人が、臨終が近づけば過ぎ去った人生を振り返って、家族と親類など周りの人に遺言を残して亡くなります。イエス様も十字架につけられて死なれる前に、最後に七つのことばを残されました。イエス様が十字架を負って救いの道を完成しようとする時点で残…

【教会コラム】いばらの冠をかぶって手と足に釘を打たれたイエス様

王冠は王の威厳と高貴な身分を表します。必ずしも王冠でなくても、軍隊では将軍が威厳と権威を表す帽子をかぶるし、学校では学位を受けるとき、角帽をかぶります。このように人の身体の最も上の部分である頭に冠をかぶせることには、特別な意味があります。…

【教会コラム】全身に打ち傷を負って血を注ぎ出されたイエス様

イエス様は十字架につけられる前に、ローマの兵士たちからあらゆるあざけりとさげすみを受けられました。彼らは葦の棒でイエス様の頭をたたいて唾を吐き、先にとがった鉛の塊がついているむちを全身に打ち下ろしました。むちがイエス様のからだに巻きついて…

【教会コラム】イエス様の着物を互いに分け合い、下着をくじ引きにするようにされた摂理

イエス様は頭にいばらの冠をかぶられ、全身にひどくむち打たれ、血まみれになったまま刑場のゴルゴタの丘に到着されました。この時ローマの兵士たちはイエス様を十字架につけた後、着物を四分して持ちます。ところが、イエス様の下着は分け合わないで、くじ…

【教会コラム】十字架につけられて水と血をすべて注ぎ出されたイエス様

神がまことの子どもを得るために施された摂理の中で最もかなめになる時は、まさにイエス様が十字架につけられて人類の救いの摂理を全うされた瞬間です。天地万物の創造以後、最も感動的であり、神の限りない愛が劇的に現れた出来事です。私たちが十字架の摂…

【教会コラム】木の十字架にかけられたイエス様

十字架は残酷な死刑の道具であり、霊的に見る時は呪いの象徴です。ところが、神のひとり子イエス様が人となってこの地上に来られて、すべての人類にいのちを与えるために木の十字架にかけられて死なれました。これによって十字架は呪いの意味ではなく、限り…

【教会コラム】世界の始まる前から隠されていた奥義

愛なる神はアダムの不従順によってすべての人が死の道に行くようになることを世界の始まる前からご存じでした。それで、驚くべき知恵をもって人間の救いの道を備えて、時になるまで奥義として隠しておかれました。もし敵である悪魔がこのような奥義を知った…

【教会コラム】土地の買い戻しの権利のあるイエス・キリスト

霊の世界の法には罪人に罰を与える「罪から来る報酬は死」という法があるかと思えば、反対にその罪を贖える法もあります。最初の人アダムが罪によって敵である悪魔に任された権力を取り戻すには、罪を贖える霊の世界の法を適用しなければなりません。はたし…

【教会コラム】善悪の知識の木を置かれた理由

創造主の神の大なる愛と深くて妙なる人間耕作の摂理を知らない人々は「神様はなぜ善悪の知識の木を置いて、人を滅びの道に行くようにされたのですか」と聞きます。もし神が善悪の知識の木を置かれなかったら、人々がエデンの園で永遠に幸せに生きていただろ…

【教会コラム】人を耕作なさる神

聖書を読めば、イエス様は多くのたとえで神のみこころと摂理を教えてくださったことがわかります。人間の知識では霊の世界が理解できないので、この地上のものにたとえて悟らせようとしてくださったのです(マタイ13:34)。 その中には種を蒔くたとえ、からし…

【教会コラム】創造主の神

幼い時から「神は生きておられて、創造主であり、全知全能の方だ」ということと神のことばである聖書を学ぶなら、真理を知って創造主の神を信じることが別に難しくありません。今日、大多数の人が学校のカリキュラムから進化論の影響を受けて生きていますが…

【教会コラム】まことの自由

今日、多くの人が罪の奴隷として生きています。

【教会コラム】願いを叶えよう

新年になるとほとんど大きな夢を持って多方面に計画して、企てるが、完全に成し遂げる人は多くないのが分かります。

【教会コラム】健康なクリスチャン

「謙遜と仕え」はクリスチャンが備えるべき資質です。

【教会コラム】見えるものは一時的

この世を生きていく人々は、ほとんどが目に見える現実にだけ執着するので、希望と喜びよりは失望と虚無を感じるほうが多いです。

【教会コラム】内面が美しいなら

最近は、外見至上主義と言えるほど、男女を問わず外見についての感心が高いです。しかし、外見より大切なものがその人の内面だということに、異論のある人はいないでしょう。

【教会コラム】天の通信網

今日、科学技術が発達して、地球の反対側にいる人ともインターネットや電話などを利用して映像で話ができます。いくら遠く離れていても、話をすれば自分の心が表現できるし、相手の心もわかります。