decoの凸凹Everyday7

ギフテッド、マイノリティとして生きる。生活の知恵探しブログ。凸凹な日常での発見・悟り・考えていることを綴ります:)。

日常エッセイ

体調不良は、全てに感謝出来る良いチャンス

体調不良時は、喜怒哀楽をあまり感じなくなり、表情も乏しくなります。 ぼんやりすることが多く、いつもより疲れやすくなり、休む時間も増えます。 「どうしちゃったんだろう」、「早く元気になりたい」と思うことが多いですが、私はこの状態にも感謝するべ…

一人ぼっちの大戦争

夢を追いかけている日々は、寂しさがつきものだ。

「意外と怖くない」経験を積もう

「恐怖心」は自己防衛機能の一種。 自分自身を守る為、前もって悪事態を想像し、それへの対処法を考えようとする姿勢だ。

写真を撮られるのが苦手

写真が苦手だ。 レンズを向けられた瞬間、全身が固まってぎこちなくなってしまう。 撮られた自分の写真を見るのもあまり好きではない。

「感謝」という恵みの受領印

ネットショッピング等で注文した商品が家に届くまでは、時間が必要だ。 そして家に送られてきたとしても、受領印を押さなければ、それを受け取ることは出来ない。

何の為にノートをとるか?

そういえば、ノートをとる習慣があまりない。

メロンソーダの思い出

小学4年生になって間もない頃、私は日本を離れ、中国で暮らすことになった。

筋肉痛は本気で鍛えた人にしかやってこない

限界まで自分を追い込んだ後の、次の日に来る筋肉痛は最高だ。

本当に礼儀正しい人は、形にこだわらない

「経営の神様」ーー松下幸之助さんは、礼儀作法のことを「潤滑油」と呼んでいます。 長い歳月の中で定着された「礼儀」は、成り立ちや価値観が異なる者同士を結びつける役割を持ち、且つ、親しい仲の間でも程よい気遣いと距離感を保てる力を持っています。

「プルースト現象」というタイムカプセル

特定の香りを通し、過去の記憶がよみがえる現象を「プルースト現象」と呼ぶそうだ。 思った以上に、味覚と嗅覚は色々な出来事を記録してくれていて、ふとした瞬間に思い出を呼び覚ましてくれる。

時間に余裕がある程、時間の使い方が下手になる

週末や連休ほど、時間の無駄遣いが増えている気がするのです。

練習は、責任が伴わない本番

練習を通して磨き上げられるのはスキルだけではありません。 心構えもあります。

嫌な人によって鍛え上げられる

deco自身が言うのもどうかと思いますが、自分の性格が柔らかくなった気がします。

一握りの人達の声に、人生を左右される必要はない

周りからよく除け者扱いされていた。 感覚のズレ、価値観の違いに突拍子もない発想… それらが私を孤立させ、甚だしくは「異常」とまでも言われた。

頭脳聡明な愚か者

妹が大学生だった頃。 勉強にしっかり取り組んでいる彼女の姿を見て、 「ああいう風にはなりたくない」 とコソコソ陰口を叩いた人がいたらしい。

思い出し恥ずい

かつてとんでもないことをしてしまい、思い出しては恥ずかしい気持ちになってしまう自分がいる。

信頼と安心感と自分らしさと

真っすぐで一生懸命な人。 自分の考えがしっかりあり、流されない人。 誠実で、偽りのない人。

褒めと責めの駆け引き

「褒め」だけでも、「責め」だけでも、人は良く成長出来ないと、decoは思っています。

失望も、傲慢の一種

decoは、自分に満足したことがあまりありません。

ちょっと記憶喪失しているだけ

人間は忘れっぽい生き物だと言われている。 たまに記憶喪失もする。

お支払いという名の「スポンサー料」

「お金を払ったから、当然に商品・サービスを受けるべきだ」というのを理由に、お店側に感謝の気持ちを伝えなくても良いと考える方がいます。 ですが、お金を払っても、「当然」に受けられるサービスは無いとdecoは思います。

「等価交換」について

「等価交換」をキーワードとする某アニメがあるが、 相応する代価がないと、何かを得ることは出来ないとありました。

何か足りないと思ったら、それは多分コーヒー

デスクの上には、ほぼ必ずコーヒーを置くようにしています。 別に眠いからではなく、くせのようなもので、飲み残しでコップの底にちょびっと残っているだけでも、あるとないかで違うんです。 何か足りないと思ったら、それは多分コーヒー。