decoの凸凹Everyday7

ギフテッド、マイノリティとして生きる。生活の知恵探しブログ。凸凹な日常での発見・悟り・考えていることを綴ります:)。

日常エッセイ

タフなメンタルが形成されるまで

打たれ強く、何があってもめげずにいられる人はどんどん大きくなれる。 立ち止まらずに突き進んでいけるので、成長が止まることはないからだ。

私の朝支度は、最短5分

私の無意味な特技の一つに朝起きて5分で出かけられるがある。

マスコミに煽られるな

「マスコミはもう信じるな」と、本来はタイトルにこう書きたかった。

嫌われても、「磁力」だけは消すな!

そもそも自慢しても良いのか分からないが、私は、人間関係を壊すことにおいての、かなりのプロである。 (もちろん本意ではないので、どちらかというと失敗経験に入るが)

【食レポ】 冷しぶっかけたぬきそば!!!

暑い夏にぴったりの冷しぶっかけたぬきそばを見つけました!

ゲシュタルト崩壊とブログ執筆

「ゲシュタルト崩壊」というものがある。

オーバーワークは美徳ではない

限界まで頑張る人達がよく「偉い」と称賛されているのを見てきたものだから、ずっと力を出し尽くして働くことが美徳なのだと思っていた。 それ故、私も長い間随分無茶をしてきたものだ。

相手に奢らせる気遣い

とあるバイト先で、とても良くしてくれた先輩がいた。 気が強いところもあったが、とてもおおらかで気さくな女性で、誰に対しても親切だった。

「しつこい」力、逆境指数

「また練習に付き合わされたのよ」 妹が中学生だった頃、よく放課後にこう愚痴をこぼしていた。

「好き」の対象に、人の心が宿る

「好き」という気持ちは、不思議だ。

心と「ジャストサイズ」である成長を目指そう

「もっと良くなりたい」。 これは全ての発展において、欠けてはならない大事な気持ちだ。 その気持ちが原動力となって、人が成長し、社会が進歩し、文明も発達出来た。

遊び仲間は「作る」もの、友達は「出来る」もの

こだわりが強過ぎるとよく言われるが、私の中で、「遊び仲間」と「友達」は別存在なのだ。

悪童の私が情弱になった訳

幼い頃、私は近所で有名な悪童だった。

大雪の日の思い出

とある2月の寒い日。 朝早くから私は傘をさし、大雪の中を歩いていた。 向かう先は、パソコン教室。

怒られるうちが花

粗探しのように生徒の不足に目を付けては、叱りつける。 どこの大学院にも、必ずといって良いほど、こんな教授は一人ぐらいはいただろう。

他人を見失う「寂しさ」、自分を見失う「寂しさ」

一般的にいう「寂しさ」は、他人とのつながりが薄れることによって起こる気持ちを指す。 あまりにも周りの人との交流が少ない故に湧いてくる感情だ。

全てのトラウマが、私の味方だ

私は急な不安に襲われることがあるが、その中のほとんどがフラッシュバックによるものである。

今の弱みこそが、将来の最大の強み

会社の中国語教師として働いていた頃。 試験間近の復習授業で、同じ問題を何度質問しても間違える生徒がいた。

愛しているから、近づかない

誰とも親密な関係を築きたくない。

携帯が家庭共有品だった頃

携帯はプライバシーの塊だ。

お金をもっと稼ぎたい理由

「いや~やっぱりお金はたくさん稼ぎたいですね!」 出張帰りの新幹線で、私は上司にこのように打ち明けた。

年中行事はこぞって騒ぐだけのものなのか

私は昔からよく、「世間離れしている」と言われている。

「一人」って、そんなにいけないことなのか

10連休はとことん休もうと決めた私は、ほとんどの時間を一人で過ごすことにした。

「ながら執筆」というスタイル

何事も、集中すればする程はかどり、効率があがる。 これは多くの人、多くのことに対して言えることだと思うが、私にとって、ある一つの事だけは、集中すればする程、かえって進まなくなる。 それはーー

夏と冬に育てられ

夏冬は、私の成長期だ。 春秋というちょっとした休憩時間を間にはさんで。

テクノロジーに喰われる

東京駅は、「マイペース」を許さない空間だ。 通る度に、息苦しさを感じている。

ネタがまとまらなくても、取り敢えず書いてみる

無から文章を一つ作り出すというのは、結構大変だ。

たかが10分。されど10分。

今勤めている会社は、午後3時半から3時40分まで、10分の休憩時間を設けている。

私達に足りないものなんて、何一つ無い

人はしばしば、周りの誰かが羨ましく感じ、その人には不足が無く、恵まれているように思えてしまうことがある。 ついその人が持っているものだけに着目してしまうからだ。

空の中で暮らしている

私が今働いている会社は、とある高層ビルの一室にある。