decoの日常探求放談

~自己啓発、のちマイノリティ、時々ジャンクフード~

気持ち

わたくし、生まれつき「恋愛アレルギー」

大学時代、ある一人の男性に対し、実に残酷なことをしてしまったことがある。

笑えるのは、いっぱい泣いたから

私は昔から涙もろい。 刺激に弱いせいか、ちょっとしたことですぐ涙がこぼれる。

20代の私に、お疲れ様

この記事を書いている今、私は29歳である。 来年でいよいよ30歳を迎え、私の20代生活がこれにて幕を閉じようとしている。

雑用係のプロを目指す2

前回書いた記事、『雑用係のプロを目指す』の続編。

もし「国際ノーカロリーデー」があったら

何を食べても、いくら食べても、カロリーがゼロ。 好きなものを好きなだけ食べられる、そんな国際ノーカロリーデーがもしあったら?

月の満ち欠けと体調

気分が異常に高揚している日、ふと空を見上げると満月だった、ということが普段から非常に多く、「もしかしたら満月の日は気持ちが高まりやすいのでは?」ということで仲間達と話してみたところ、多くの人が同じくこのような体験をしていることが分かった。

「あなただけ」の愛情はとても恐ろしい

学生時代に見ていたアニメに、「他の人にはそっけないが、主人公の前だと優しくなる」というキャラクターがいた。

正論なのに、聞きたくないわけ

叱るって難しい。 ただどこがどう間違っているかを指摘するだけなら簡単だが、相手に納得してもらい、受け入れさせる為にはそれだけでは全然足りない。

活字中毒者の独白

私は根っからのインドア派だ。

「愛弱補正メガネ」

「色弱補正メガネ」というものがあるらしい。

感情が無くなれば良いのに?

あまり信じてもらえないかもしれないが、私がしっかりとした「感情」を持ったのは、ほんの最近のことである。

冬が好きになりたい

冬は私の「試練期間」である。 嫌いな要素が盛りだくさんだからだ。

自分がうるさい

つくづく嫌に思う。自分はなんでこんなにうるさいのか。

ひっそりと活動中!会社「朝勉部」!

そもそもメンバーが私一人しかいない時点で「部」と言えるかどうか自体が問題だが、私は、わが社の「朝勉部」部員(自称)だ。

「ラテマネー」との付き合い方

皆さんは、「ラテマネー」をご存じだろうか?

彷徨うのは夢なのか、現実なのか

私の頭の中は常に慌ただしい。 休んでいたとしても、脳は忙しいままで、そのせいか、寝る度に必ず夢を見ている。

「女性らしく」いるのが苦手

私は「女性らしく」いるのが苦手だ。

雑用係のプロを目指す

子供の頃から、「物知り博士」に憧れていた。

私の自炊弁当事情

我が社のお昼休憩時間は、12時から13時迄の1時間だ。

早起きの試み

私は以前、毎朝5時ぐらいには起きて、ジムで早朝トレーニングをしていたものであった。

私の朝支度は、最短5分

私の無意味な特技の一つに朝起きて5分で出かけられるがある。

全てのトラウマが、私の味方だ

私は急な不安に襲われることがあるが、その中のほとんどがフラッシュバックによるものである。

お金をもっと稼ぎたい理由

「いや~やっぱりお金はたくさん稼ぎたいですね!」 出張帰りの新幹線で、私は上司にこのように打ち明けた。

年中行事はこぞって騒ぐだけのものなのか

私は昔からよく、「世間離れしている」と言われている。

「一人」って、そんなにいけないことなのか

10連休はとことん休もうと決めた私は、ほとんどの時間を一人で過ごすことにした。

夏と冬に育てられ

夏冬は、私の成長期だ。 春秋というちょっとした休憩時間を間にはさんで。

たかが10分。されど10分。

今勤めている会社は、午後3時半から3時40分まで、10分の休憩時間を設けている。

空の中で暮らしている

私が今働いている会社は、とある高層ビルの一室にある。

休みは怠けではなく、もっと働ける為だ

ある日のことだった。 急に身体が思うように動かせなくなった。

「個性」で生き延びる現代

何度か、年上の方に「あんたたちは、本当に自分自身を強調したがるね」と言われたことがある。 何故そのように思うのかと尋ねたところ、所謂「今時の若いもん」は前の世代と違って、素直に相手の意見を受け入れず、反論したり、ずけずけと自分の考えを言った…