decoの日常探求放談

~自己啓発、のちマイノリティ、時々ジャンクフード~

自己啓発

指摘と注意の受け入れ具合で伸びしろが変わる

大人になってふと思ったこと。 それは学生時代に比べ、指摘してくれる人が圧倒的に減ったということだ。

雑用係のプロを目指す2

前回書いた記事、『雑用係のプロを目指す』の続編。

自らがエネルギー源となろう!

教会がある事件に巻き込まれてしまった頃。

「一緒」がチームワークじゃない

教会でクリスマス行事準備の為、青年部のみんなと買い出しに行った時のことだった。

雑用係のプロを目指す

子供の頃から、「物知り博士」に憧れていた。

なぜ勉強しなければならないのか

「なぜ勉強しなければならないのか」。

宣言すると、続けられる?

「何かをやり遂げたければ、それを周りに宣言しろ!」と、ある自己啓発書で読んだことがある。

人の成長する機会を横取りしない

「あ~もう!ダメ!全然ダメ!」 なんとも発狂寸前の叫びである。

タフなメンタルが形成されるまで

打たれ強く、何があってもめげずにいられる人はどんどん大きくなれる。 立ち止まらずに突き進んでいけるので、成長が止まることはないからだ。

「しつこい」力、逆境指数

「また練習に付き合わされたのよ」 妹が中学生だった頃、よく放課後にこう愚痴をこぼしていた。

心と「ジャストサイズ」である成長を目指そう

「もっと良くなりたい」。 これは全ての発展において、欠けてはならない大事な気持ちだ。 その気持ちが原動力となって、人が成長し、社会が進歩し、文明も発達出来た。

怒られるうちが花

粗探しのように生徒の不足に目を付けては、叱りつける。 どこの大学院にも、必ずといって良いほど、こんな教授は一人ぐらいはいただろう。

全てのトラウマが、私の味方だ

私は急な不安に襲われることがあるが、その中のほとんどがフラッシュバックによるものである。

今の弱みこそが、将来の最大の強み

会社の中国語教師として働いていた頃。 試験間近の復習授業で、同じ問題を何度質問しても間違える生徒がいた。

私達に足りないものなんて、何一つ無い

人はしばしば、周りの誰かが羨ましく感じ、その人には不足が無く、恵まれているように思えてしまうことがある。 ついその人が持っているものだけに着目してしまうからだ。

休みは怠けではなく、もっと働ける為だ

ある日のことだった。 急に身体が思うように動かせなくなった。

「個性」で生き延びる現代

何度か、年上の方に「あんたたちは、本当に自分自身を強調したがるね」と言われたことがある。 何故そのように思うのかと尋ねたところ、所謂「今時の若いもん」は前の世代と違って、素直に相手の意見を受け入れず、反論したり、ずけずけと自分の考えを言った…

言い訳を探すのは、本気じゃないから

今の私は、早起きが苦手だ。 「今の」というのは、昔の私はそうでなかったからだ。

4年間、3cm;5年間、20m

タイトルに書いてあるのは、竹の成長だ。

苦しみは、苦しみを理解する為にある

教会に、「病の百貨店」と呼ばれる程、たくさんの病気を患っていた牧師先生がいた。

未来の自分を、がっかりさせるな

「〇〇の恥にならぬよう頑張る」という言葉をよく聞くが、私の場合は「未来の自分の恥にならぬよう、今を一生懸命生きる」、だ。 未来の私が今の自分の姿を見て、「あの頃はよく頑張ったなぁ!」と言えるようにする為だ。

疲れたら、「何もしない」をしよう

力が出ない。 頭がくらくらして、何かを考えることですら出来ない。 特に眠いという訳ではなく、横になっても寝る気になれない。 やるべきことが残っているのにやれない。 早くこの状況から抜け出せないとーー

やる気に頼るな!「習慣力」を味方にしよう!

「継続力がある人は、やる気が長続きしないことを知っている」という言葉を聞いたことがある。

「頑固」の根本は「怯え」だ

頑固な人は、強そうだ。 芯があって、譲れない思いがある。そんな風に見えるかもしれない。 けど、そうではないーー その裏に隠れているのは怯えている心だ。 一度決めたら誰がなんと言おうとそれを変えたくないのは、怖いからだ。 「未知」に怯えて、一歩踏…

「スルー力」を身に付けよう

ツイッターで、こんなものを書いたことがある:

私のTo-doリスト、神様のTo-doリスト

努力をしても、叶わないことがある。 でも、努力をしなければ、何も叶うことは出来ない。

本当の愛は、束縛しない

私は執着心の強い人だ。 一度「これ!」と思ったことに対しては、とにかく真っすぐ目を離さず見つめてしまう。

体調不良は、全てに感謝出来る良いチャンス

体調不良時は、喜怒哀楽をあまり感じなくなり、表情も乏しくなります。 ぼんやりすることが多く、いつもより疲れやすくなり、休む時間も増えます。 「どうしちゃったんだろう」、「早く元気になりたい」と思うことが多いですが、私はこの状態にも感謝するべ…

「意外と怖くない」経験を積もう

「恐怖心」は自己防衛機能の一種。 自分自身を守る為、前もって悪事態を想像し、それへの対処法を考えようとする姿勢だ。

「感謝」という恵みの受領印

ネットショッピング等で注文した商品が家に届くまでは、時間が必要だ。 そして家に送られてきたとしても、受領印を押さなければ、それを受け取ることは出来ない。