decoの凸凹Everyday7

ギフテッド、マイノリティとして生きる。生活の知恵探しブログ。凸凹な日常での発見・悟り・考えていることを綴ります:)。

【2019.3.7】障害ではなく、「その人」と向き合おう


Hatena

decoの2019年3月7日

 

【障害ではなく、「その人」と向き合おう】

今日紹介します記事はこちら! 

ddnavi.com

そもそも人間の発達に標準はない。私たちは機械ではないからだ。特に発達のプロセスにいる子どもたちは、多様な発達の仕方をする。そんな子どもたちに、親や先生が「発達に障害がある」と決めつけることは、どれだけ理不尽なことだろう。

 賛成です。
 そして、これは子供に限らず、大人に対しても言えることでしょう。


 元々、私達は十人十色です。
 所謂「平均的」な人もいれば、ある分野で飛びぬけていながら、他分野では全く出来ないという人もいます。


 社会が人の多様性を尊重し、誰もが生きやすい環境を実現出来れば、「発達障害」なんて言葉自体必要無かったのかもしれません。
 ましや決められた枠に収まらなければ「不健康」、「障害」と言われるなんてもってのほかです。

 

www.gifteddecoboko.com

 

 

親は発達障害という言葉と向き合うのではなく、目の前の愛するわが子と向き合うべきではないか。

 
 闇雲に「障害だ」と決めつけ、それを強調してしまうと、自信喪失になりがちです。
 「私は障害だから出来ない」と、自ら改善していく力を失わせることになってしまいます。

 凸はどこにあるのか。
 凹はどこにあるのか。
 これらを把握し、出来ることを伸ばし、出来ない分野は練習をしたり、周りから助けを得る方法を学んだりと具体的に対処する方法探していくべきです
 
 発達障害の診断を受けることにおいても、障害そのものを判明させることが目的ではありません。
 肝心なのは「改善」です。
 より生きやすいよう、工夫をしていくことなんです。

 

 結局、向き合うべきものは発達障害そのものではなく、発達プロセスが異なる一人一人です。
 「その人」をしっかり受け止めることで、初めてそれぞれに合った方法を見つけることが出来るのです。 

 

【今日の出来事】

じゃ~~~ん

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 今日は食レポの「ネタ」を仕入れに行きました!

 やっぱり定期的にスーパーまわってみるものですね!こんなにたくさん新しいお菓子・カップラーメンが売られていました。

 

 食レポを書くようになってから、本当にたくさんの食べ物を試すようになりました。

 

 怪しいフレーバーを味見してみたり……

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 激辛テイストに挑戦してみたり……

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 味ではなく、量でチャレンジしたことも!

www.gifteddecoboko.com

 

 食生活が豊かになった気がします(笑)(笑)。

 

 ネタに困らないのも、食レポ記事の良いところですね!

 じゃんじゃん書いて参りますので、是非読んでいって下さいね!

 

 

でわでわ!
今日も一日、お疲れさもっふん!

 

 

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